診療科目

内科

下痢、嘔吐、発熱、食欲不振などまずは内科で対応致します。まずは五感を使った診察...

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呼吸器科

呼吸器疾患はこじらせると急激に悪くなることが多く、また慢性化しやすい部分でもあ...

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内分泌科

体の調子を整えるため、または維持するために体の様々な臓器から、様々なホルモンが...

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循環器科

生まれながらにして心臓に疾患を持つ先天性心疾患や、老齢な子に起こりやすい後天性...

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外科

皮膚が裂開している場合、腫瘍が発見された場合、臓器を切除しなければならない事情...

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整形外科

骨折、関節脱臼などの疾患に対応します。股関節の人工関節設置などの専門病院なども...

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眼科

白内障手術対応病院の紹介致します。その他の疾患でもご相談下さい。

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歯科

近年、歯並びの悪いワンちゃんが増えています。永久歯が生える前に乳歯は抜けていな...

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耳鼻科

耳の疾患は犬で多く、外耳炎が最も多い疾患です。耳の形状や、持っている疾患(アト...

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泌尿・生殖器科

猫では膀胱炎が多く、その原因はよく分からないものではストレスが原因であるとか複...

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消化器科

下痢、嘔吐を主訴とする疾患に対応致します。大腸性下痢、小腸性下痢などに分類され...

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脳神経科

突然痙攣を起こす、眼が左右に動いている、顔が傾いている、クルクル回る、歩けない...

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腫瘍科

犬や猫も高齢化し、永く生きているとガンの発生率もあがります。腫瘍はどこにでもで...

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皮膚科

皮膚は飼い主様の眼に見える場所ですので異常を発見しやすい部分です。中には長毛種...

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産科

人では出産は健康な母体がもっとも死に近づく瞬間と言われます。犬でも同じ位ではな...

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リハビリ理学療法科

整形疾患や神経疾患手術後のリハビリテーションマッサージは、退院後それを飼い主様...

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問題行動精神科

飼い主様が困ったと思う行動すべてが問題行動となります。どのようにしてその行動を...

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血液科

 重度の貧血(PCV8%)を呈して低酸素、起立不能により来院した犬の腹腔内腫瘤...

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